【認知症】大山のぶ代の今現在がやばい…旦那の砂川啓介も病気で大変なことに…

俳優の砂川(さがわ)啓介さん(79)が、認知症の妻、大山のぶ代さん(82)の介護について語る講演会(認知症の人と家族の会、朝日新聞厚生文化事業団など主催)が5日、大阪市内で開かれ、約200人が訪れた。砂川さんは自身が尿管がんと診断され、その治療を機に大山さんが老人ホームに入所したことを初めて明らかにした。

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大山さんは、4年前に認知症と診断された後も「私、ここ(自宅)にいたい」と話し、砂川さんは在宅介護を続けてきた。しかし今年4月に砂川さんの尿管がんが判明。抗がん剤治療が始まり、入退院を繰り返しながら治療を続けている。このため、急きょ大山さんが入る老人ホームを探したという。

砂川さんはホームでの大山さんの様子について、「お友達もできて元気にやっています」と報告。「試練ですが、まずは僕自身のがんを治さないといけない」。この日は体調をおして大阪での講演に臨んだが、大山さんがどうしているかと思うと涙が出るといい、「これが愛なのかな」と話した。

講演会は、来年4月に京都で開かれる認知症の国際会議のプレイベント。(講演会の内容は後日に生活面で詳報します)(十河朋子)

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42: 2016/06/06(月) 10:06:47.23 ID:wAdu/YZw0
>>8
つらいなぁ

13: 2016/06/06(月) 09:37:55.15 ID:0fOATbKq0
ガンになって老老介護無理だしな
このまま行くと旦那さんの方が早く逝ってしまいそう

14: 2016/06/06(月) 09:39:02.77 ID:NOwmd/eW0
ドラえもんの仕事うばわなかったらボケは進行しなかった
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